累計80万導入の「奉行シリーズ」に、GPASSが外国人就労管理システムとして初連携
外国人就労管理システム「GPASS」とOBCの「総務人事奉行クラウド」の人事労務機能のAPI連携を開始。「GPASS」で収集、検証された在留カード情報を「総務人事奉行クラウド」でも直接管理できるようになりました。「総務人事奉行クラウド」への外国人就労管理システムの連携は「GPASS」が初となります。
《 在留カード偽造検知や失効照会などの法対応を自動化、企業の負担なく不法就労ゼロへ 》
外国人就労管理システム「GPASS」とOBCの「総務人事奉行クラウド」の人事労務機能のAPI連携を開始。「GPASS」で収集、検証された在留カード情報を「総務人事奉行クラウド」でも直接管理できるようになりました。「総務人事奉行クラウド」への外国人就労管理システムの連携は「GPASS」が初となります。
新たにグループ管理機能を提供開始。本機能により、人材派遣、特定技能制度、技能実習制度、グループ企業管理といったケースにおいて、外国人労働者の在留資格情報を複数の事業者や組織にまたがって一元管理できるようになりました。
株式会社グローバルパワーが運営する外国人材採用サイト「NINJA」に、外国人就労管理システム「GPASS」を提供開始。「NINJA」に登録する外国人労働者の登録時の本人確認と、利用中の在留資格の継続確認を「GPASS」で実施します。これにより求人企業は、在留資格が確認された信頼性の高い候補者とのマッチングが可能となります。
多くの外国人を雇用されている事業様向けに、
入管法準拠の就労管理を自動化・オンライン化することで、
偽造や不法就労を見逃さず、業務効率を大幅に改善できるサービスです。
不法就労を見逃さない
常に最新の情報を反映
業務効率の大幅改善
※追加料金のオプションとして構築中
※STAFF EXPRESSとの連携によって実現されている機能です。

《 外国人雇用 1名あたりの年間管理工数試算 》
単体使用や、すでにお使いの既存システムとの連携など、
導入企業様のシステム環境や用途に合わせた柔軟な構成のご提供が可能です。

管理者と従業員が予定を合わせて対面し、在留カード読取、顔を目視確認、券面情報確認入力

従業員がスマホで信頼性の高いIC情報を登録※、在留カード提示時の面倒はほぼ事前に完了
※実績あるLIQUID eKYC(オンライン本人確認)を利用

有効性の全数確認が継続できず在留カードが失効していた

在留カードが失効した場合に通知でお知らせ

シフトツールと表計算の二重管理、実績では超過が発生

シフトと勤怠実績を一元集計してオーバーワークを防止
※STAFF EXPRESSとの連携によって実現されている機能です。

資格確認が不十分な人間の勤務を防止しきれなかった

顔認証で成りすましを検知

弁護士(2011年東京弁護士会登録、入管取次弁護士(2013年~))
社会保険労務士(2017年~)
行政書士(2024年~)
弁護士法人Global HR Strategy 代表社員
社労士法人外国人雇用総合研究所 代表社員
行政書士法人外国人雇用サポートセンター 代表社員
JICA国際協力専門員(外国人雇用/出入国管理関係法令及び労働関係法令)


ご希望の利用用途や条件に応じた最適なプランや機能、オプション等をご提案させていただきます。


ご希望の利用形態に応じた登録内容の確認を申込手続きを行います。


GPASSへの事業者登録(最短1週間)が完了次第、利用開始いただけます。
最適な提供方式に応じたプランをお選びいただけます。
詳しくは資料をダウンロードしてご確認ください。
フォームから資料請求いただければ
送信完了ページから直接資料をダウンロードする事ができます。
杉田弁護士コメント
外国人労働者の就労資格管理は複雑で、関連する法改正も頻繁に行われるため、企業が単独で正確に対応するのは非常に困難です。
多くの企業では管理体制が十分とは言えず、現状維持では予期せぬ形で不法就労助長に問われるリスクがあります。
本システムを利用すれば、就労資格管理に必要な法令事項をすべて網羅できるため、ミスのない効率的な管理を実現できると考えています。